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年令を問わないネイルアートのデザイン

ネイルアートと言えば、若い人のやるもの、というイメージがありました。 キラキラしたパーツや、かわいいパーツを使って、そのネイルアート1つ1つにテーマがあったりして、見ていて楽しいです。 身近に、最近ネイルアートにはまり始めた人がいて、新しく変えたらみんなに見てほしいらしく、見せて回ります。 ピンクの色の上に、くまさんとか、パンダのパーツが乗って、ラメがキラキラしていました。

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美容院は生活に欠かせない心のオアシス

転勤族の夫を持つ私は引っ越しのたび、美容院を探すのが病院を探すのと同じくらい大事な案件でした。 なにしろ顔の化粧は自分でできますが、髪の毛だけは自前でカットやパーマは無理です。 ちなみに私の場合、カラーリングも自分ではできないので、美容院は生活に欠かせない存在です。 しかも私にとっての美容院は、ただ髪をセットする場所ではありません。 その土地の情報を仕入れるのに、うってつけの場所で

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田舎の美容院は暖かいんだから

私が住んでいるのは、人口10万人に満たない小さな市の、その中でも、ちょっと歩けば港があり、田畑に囲まれた「THE田舎」です。 市内まで車で15分ほど行けば多くの美容院がありますが、私が通っているのは、家から5分の小さな美容院です。 カットの椅子は2つだけ。先生ひとりなので、予約を受けてひとりずつの仕事です。近所のおばあちゃん達が通っているような美容院です。とてもお洒落とはほど遠い地味な

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ネイルにハマってしまいました

昨年仕事を辞めて、初めてジェルネイルに挑戦しました。 それまでは仕事上できなかったので。 もともとネイルとかするタイプではないし、ネイルに何千円もかけるのはもったいないと思うタイプなので、一回だけのお試しのつもりでした。 しかし、やるとハマってしまいました(^o^;) 可愛い爪を見ていると、テンションが上がるんですよね。 一日に何度も自分の爪を見てはニヤニヤしていました。

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美容院の意外な活動を知りました

私は70歳を迎えた主婦です。 今までに美容院に通った年数は、18歳の高校卒業時に腰まであった髪を肩まで切ったときが最初ですから、50年以上になります。 最近テレビで「がん治療の為に抜けてしまった髪の替わりに、子供用のカツラ作製をするために髪を寄付」する運動を知りました。 30センチ以上長さが必要とのこと、古くてもかまわないようですが、記念に取って置いてポニーテール用に作ってもらっ

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雰囲気の良い美容院

この前利用した美容院は、私の自宅の近くにできたところです。 その美容院は、チラシなどで宣伝をよくしていたので、一度は行ってみようと思っていました。 新しいところができると思うと、つい行きたくなります。 しかもその美容院は、自宅の近くにできたとなるとさらに嬉しいと思っています。 それは時々利用したいと思った時に、直ぐに利用することができるからです。 以前に行っていたところは、気に行

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ネイルについて思うこと

ネイルで爪がきれいだと、誰より自分がうれしくなります。 以前から、ネイルアートは男の人のためにやるものではない、という言葉をよく聞きますが、まったく、そのとおりです。 だって、自分の爪を一番多く見るのは自分自身です。 時間と手間をかけて作られた爪を見るたびに、自分の目に入る自分の体の一部が綺麗なことに、毎回、新鮮に感動します。 ネイルアートは、自分の体の上に乗せる芸術(アート)

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いつものお気に入り美容院

先日、久しぶりに美容院に行ってきました。 私は髪全体がくせ毛なので、半年に一回縮毛矯正しています。 本当は3ヶ月に一回行きたいところだけど、結構お金かかるので、我慢しています。 美容院は、いつも同じところに行っています。 そこの美容院は、店長さんだと思うのですが、とても丁寧にやってくれるのでいつも指名してやってもらっています。 以前、別の美容院でやってもらったことがあるの

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40歳記念のマニキュアプレゼント

私が40歳になる時に、学生時代からの友人がランチに誘ってくれました。 友人が、「はい!プレゼント!子どもも大きくなったんだから、オシャレしてマニキュアでもつけて。」と言って、シャネルのマニキュアをプレゼントしてくれました。 私は仕事上、爪をのばす事が出来ないので、自分でマニキュアを買った事もつけた事もありませんでした。 そのマニキュアは色がオシャレで、ダークブラウンの様な感じで大

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